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Nov 40 posts
  1. Zenn · · @nayu_ai

    claude-quickstarts 目的別リーディングガイド。20 本を「盗める書き方」で引く 「claude-quickstarts を読むといい」とは言われても、20 本のうちどれを開けばいいのかまでは教えてもらえません。 この記事は、目的 7 つから引ける索引です。読む対象、見る場所(行番号付きリンク)、注意点をまとめました。 自分でコードを読む人にも、Claude Code に読ませる人にも使えます。 「書き方を盗む」を取り戻す バイブコーディングが広まり、「動けばいい」が先に立って、他人のコードを読んで真似る学び方は後回しにされがちです。これは統計ではなく私の観察です。 けれど材料は公式が用意しています。anthropics/claude-quickstarts のルート README は各サンプルを "a foundation that you can easily build upon" と呼び、computer-use-best-practices は自らを "meant to be read, understood, and modified" と書いています。 ただし 20 本は目的も書かれた時期もばらばらです。開く前に「何を盗みたいか」を決めてください。 索引の読み方 目的は次の 7 つです。 役割とツール定義の書き方 ツールループと止めどころ 画面とブラウザの操作 Web アプリに Managed Agent をつなぐ 無人で定期実行して通知する 長時間の自律コーディング 自前の実行環境、MCP サーバー、長期記憶 各項目は「読む対象 → 見る場所 → 盗める書き方 → 注意(動かすのに要るもの・既知の Issue。最終更新は属性一覧)」の順です。 事実は main の HEAD 9ec32b9(2026-10-07)時点で、2026-10-21 の確認でも main は進んでいません。リンクは github.com/anthropics/claude-quickstarts/blob/9ec…<path>#L<n> の固定形式なので、main が進んでも同じ行を指します。 新旧や優劣では分けず、注意点は事実として添えています。 目的別ガイド 目的1:役割とツール定義の書き方 読む対象は customer-support-agent と financial-data-analyst です。 見る場所は、customer-support-agent の system prompt(app/api/chat/route.ts#L135-L196)と、financial-data-analyst の generate_graph_data ツール定義(app/api/finance/route.ts#L37-L101)です。 盗める書き方は次のとおりです。 「役割 1 文+環境情報+出力契約」の三層で system prompt を組む 出力を JSON に強制し、few-shot の例を 2 つ添える 「渡された情報だけで答え、なければ人間の担当者へ回す」と拒否条件を一本化する ツールを JSON の出力器として使い、tool_use.input をそのまま描画に渡す(route.ts#L348-L404) 注意点は次のとおりです。 customer-support-agent は Amazon Bedrock Knowledge Base と AWS キーが必須です customer-support-agent の UI のモデル選択肢には、PR #506(2026-10-06 マージ済み)が「404 を返す」と書いた退役済みの claude-3 系 ID が残っています(components/ChatArea.tsx#L318-L322) financial-data-analyst は #506 で既定モデルが Sonnet 5.5 になりましたが、SDK は ^0.29.0 のままです 目的2:ツールループと止めどころ 読む対象は agents/ と computer-use-best-practices です。 見る場所は、agents/ の履歴切り詰め(utils/history_util.py#L28-L111)と、best-practices の終了判定と反復上限(computer_use/loop.py#L514-L516、constants.py#L133)です。 agents/ からは最小限のループ(agent.py#L100-L116)を盗めます。応答の usage で累積トークンを数え、上限を超えたら古い user/assistant の対から落とします。 best-practices からは止めどころの部品を盗めます。 max_iters による反復上限と、stop_reason == "end_turn" での終了判定 サーバ側 compaction(会話履歴を API 側で要約して縮める機能)の有効化(loop.py#L139-L163) system を書き換えず、tool_result の末尾に <reminder> を足すナッジ(constants.py#L405-L428) 全デモ共通の終了判定は「tool_use ブロックがなければ終了」です。computer-use-demo、browser-use-demo、agents/ には最大ターン数がありません。 注意: agents/ はルート README の一覧に載っていません。best-practices は anthropic==0.93.0 固定、モデル enum は 4.x 系まで、macOS ネイティブ専用です。 目的3:画面とブラウザの操作 読む対象は computer-use-demo、browser-use-demo、browser-toolset / computer-toolset です。 見る場所は次のとおりです。 computer-use-demo の座標スケーリング(tools/computer.py#L228-L302)、スクリーンショットの間引き(loop.py#L244-L290)、キャッシュの扱い(loop.py#L316-L339) browser-use-demo の座標補正(tools/coordinate_scaling.py#L107-L153) toolset の呼び出し(browser-toolset/python/run.py#L79-L89、computer-toolset/python/run.py#L54-L64) 盗める書き方は次の 4 つです。 画面を縮小して送り、返ってきた座標を逆比率で戻す座標スケーリング 古いスクリーンショットをまとめて間引き、キャッシュが壊れる回数を減らす。キャッシュ有効時は間引き自体を止める <SYSTEM_CAPABILITY> と <IMPORTANT> で環境の事実と禁止事項を XML のセクションに分ける(loop.py#L71-L85) ループを自分で書かず tool_runner に渡すだけの、SDK 組み込み toolset の最小の呼び方 注意点は次のとおりです。 computer-use-demo は公式 docs の computer use ツールのページから reference implementation として参照されています。一方で Bedrock/Vertex の既定モデルは 3.5 Sonnet 系のままで、Issue は Docker の運用とトークンの肥大に集中しています browser-use-demo の座標補正は API が画像を縮小する前提です。公式の vision のページは 4.7 以降のモデルが 1920x1080 を縮小しないとしており、新しいモデルでは補正がかえって誤差になります。画像間引きが動かない Issue #415 も 2026-10-21 時点で open です toolset 2 本の README は "It is not production code." と断り、公式 docs もまずパートナーのドライバを勧めています 目的4:Web アプリに Managed Agent をつなぐ 読む対象は managed-agents/ 配下の chat-sdk、assistant-ui、copilot-kit-ag-ui、roadtrip-planner です。Managed Agent は Anthropic がサーバー側でセッションとサンドボックスを運用するエージェント基盤で、アプリはイベントストリームを読むだけです。 見る場所は次のとおりです。 chat-sdk のエージェント作成(setup/create-agent.ts#L39-L61) セッションの所有権の検証(assistant-ui/lib/owned-session.ts#L10-L35) 最小の SSE(Server-Sent Events。サーバーからブラウザへ一方向にイベントを流す HTTP の仕組み)プロキシ(roadtrip-planner/src/app/api/stream/route.ts#L30-L49) planner と reviewer の 2 エージェント構成(roadtrip-planner/agents/roadtrip-planner.md#L20-L28) 盗める書き方の中心は、セッションのイベントログを唯一の状態として扱い DB を持たない構成と、サーバー経由の SSE プロキシです。 ブラウザから届いたセッション ID は ownedSession() で検証します。サーバーの API キーはワークスペース内の全セッションを読めるので、ID を信じると他人のセッションが読めてしまうからです。 出口の塞ぎ方も盗めます。 chat-sdk は bash を無効にしている roadtrip-planner と copilot-kit-ag-ui は web_search / web_fetch を切っている。これらは Anthropic 側で動き、environment の allowlist が効かないため 注意点は次のとおりです。 多くは ant CLI(Managed Agents のエージェントや環境を作成・デプロイする CLI)が前提で、roadtrip-planner には NPS と Windy の API キーも要ります。copilot-kit-ag-ui の claude-fable-5 はデータ保持ゼロ(ZDR)の組織では使えません 利用者の認証は入っていません。ownedSession() が確かめるのは「このエージェントのセッションか」だけで、chat-sdk はデモの getUser が全呼び出しを信頼するため既定で loopback にだけ listen します(src/main.ts の注記) 目的5:無人で定期実行して通知する 読む対象は daily-brief と、slack / sentry / linear です。 見る場所は daily-brief の agents/daily-brief/agent.md#L37-L61(無人運用のプロンプト)、deployment.md#L4-L27(cron と予算)、setup.sh#L47-L71 です。 盗める書き方は次のとおりです。 cron とタイムゾーン、予算の書き方。予算は文字列で書き、数値だと 400 エラーになる 秘密は vault に置き、サンドボックス内ではプレースホルダのまま、外への通信時にだけ実トークンを差し込む GitHub は読み取り専用トークンで読む 「無人で上手に失敗する」プロンプト。質問で止まらない、読めなかったソースを「空」と扱わない、投稿の成否が曖昧なら状態を動かさない。無人運用の止めどころの書き方です 承認 UI がない運用では always_allow を明示する(agent.md#L27-L34) slack / sentry / linear からは、「webhook は起床信号で、本体は pull で取りにいく」構造と、webhook のエラーを 3 つに分けて返す書き方(slack/src/managed-agents-webhook.ts#L39-L87)を盗めます。sentry は Sentry の hosted MCP を使います。 注意点は次のとおりです。 daily-brief は Slack Bot token、GitHub PAT、ant CLI 1.34 以上、jq が要ります。slack と linear はトンネルが必須です PR #509(2026-10-21 時点で open)が、.env 経由のトークンを隠したプロンプトでの入力に改めようとしています daily-brief は Anthropic の公式ブログ(2026-10-08)が reference implementation と呼んでいる例です。slack / sentry / linear の 3 本は公式 docs からリンクされていません 目的6:長時間の自律コーディング 読む対象は autonomous-coding です。 見る場所は、初期化用と継続用の 2 本のプロンプト(prompts/initializer_prompt.md#L12-L57、prompts/coding_prompt.md#L6-L31)と、フックを設定する client.py#L64-L122 です。 盗める書き方は 4 つの組み合わせです。 初期化と継続の 2 プロンプトに分ける セッションごとにクライアントを作り直し、新しいコンテキストで始める(agent.py#L124-L186) 進捗を feature_list.json と git コミットに残し、次のセッションで読み直す PreToolUse フックで bash コマンドを allowlist で検査する(security.py#L297-L359) 確認できた範囲では、20 本の中で第三者の引用や移植が最も多いのはこのパターンで、PyPI パッケージ化した fork や .NET 移植 があります。 注意点は次のとおりです。 現状: コミットは 2025-11-25 の 1 件だけで、依存は旧パッケージ名 claude-code-sdk、Claude Code CLI も要ります。allowlist の迂回を指摘した PR #496 は 2026-10-21 時点で open です Anthropic の位置づけ: 2026-03 の Engineering ブログはこの原型を "an earlier experiment" と呼ぶ一方、別リポジトリ cwc-long-running-agents の README では今も "hand-written starting point" として勧めています 目的7:自前の実行環境、MCP サーバー、長期記憶 読む対象は managed-agents/ 配下の self-hosted-sandboxes、mcp-server-typescript、knowledge-wiki です。 見る場所は次のとおりです。 ポーラー型の例: docker の on-work.sh#L14-L49 webhook 型の例: cloudflare-containers の src/index.ts#L93-L237 mcp-server-typescript の HTTP サーバー定義(src/server-http.ts#L50-L75) knowledge-wiki の README.md とノートブック self-hosted-sandboxes からは、実行環境をポーラー型(docker / docker-memory / archil / openshell)と webhook 型(cloudflare-containers / cloudflare-worker / daytona / modal / vercel)の 2 系統で切り替える構造を盗めます。mcp-server-typescript はエージェントを作らず MCP サーバーだけを立てる形、knowledge-wiki はセッションの結果から wiki を育てる流れです。 注意点は次のとおりです。 knowledge-wiki は research preview の wheel が必要で、README によれば 1 周 25〜35 ドルかかります 追加時の PR #441 では、Anthropic 社員のレビュー(2026-07-24)が、この research preview の利用条件を "the gating reads as a wall" と指摘していました self-hosted-sandboxes の openshell には、NVIDIA との共同記事(2026-09-28)から直接リンクが張られています コーディングエージェントに読ませるとき このリポジトリは、エージェントに読ませる前提で作られています。ルートに CLAUDE.md があり、managed-agents の各サブディレクトリには CLAUDE.md と skill.md があります。 README のセットアップも claude "walk me through setting this up" で Claude Code に任せる形です(slack/README.md#L19-L23)。computer-use-best-practices には .claude/skills/first-run/SKILL.md があります。 読ませるときは「どのファイルの、どの書き方を、何のために」まで指定します。 customer-support-agent/app/api/chat/route.ts の system prompt の構造だけを真似て、 うちのサポートボットの system prompt を書き直して。Bedrock の呼び出し部分は読み飛ばしていい。 managed-agents/daily-brief/agents/daily-brief/agent.md から、 無人運用で失敗したときの振る舞いの書き方だけを抜き出して、うちの夜間バッチのプロンプトに移して。 computer-use-best-practices の computer_use/loop.py を読んで、 ループの終了判定と反復上限の入れ方だけを、うちの agent ループに足して。 1 本を選び間違えると、書かれた当時の癖まで忠実に写されます。例えば次の点です。 customer-support-agent、financial-data-analyst、computer-use-demo の 3 本は Messages API のストリーミングを使わない(例: customer-support-agent の route.ts#L226-L232) うち Next.js / TypeScript の customer-support-agent と financial-data-analyst は、UI 側で「考え中」を演出し、SDK の型をほとんど使わず自前の interface を定義している customer-support-agent はエラーの種類を見ずに固定の文言を返す(route.ts#L287-L301) customer-support-agent の UI には退役済みのモデル ID が残っている 秘密情報はエージェントに渡さないでください。 PR #509 で Anthropic 社員が、コーディングエージェントが CLAUDE.md からセットアップを進めると "either way the secrets land in the transcript" と書いています。 なお、公式の導線は Claude Code の /claude-api managed-agents-onboard にも移っています(Get started ページで案内)。第三者による Claude Code の system prompt の写し(2026-10-19 時点)によれば、そこにはリポジトリとは別内容のテンプレートが複数入っています。手早く始めるならそちらです。リポジトリを読む価値は「完成したアプリの書き方」にあります。 20 本の属性一覧 最終更新は各ディレクトリの最終コミット日です。鮮度の目安であって優劣ではありません。 サンプル 目的 最終更新 SDK・ランタイム 既定モデル 動かすのに要るもの customer-support-agent 1 2025-10-15 Next.js 14 / SDK ^0.27.1 claude-haiku-4-5-20251001(選択肢に 3 系) Bedrock Knowledge Base、AWS キー financial-data-analyst 1 2026-10-06 Next.js 14 / SDK ^0.29.0 claude-sonnet-5-5 API キーのみ agents 2 2026-10-06 Python 3.10+ / anthropic 1.0+ claude-sonnet-5-5 mcp ライブラリ computer-use-best-practices 2 2026-08-21 Python 3.11+ / anthropic==0.93.0 claude-sonnet-4-6 macOS、画面収録とアクセシビリティの権限 computer-use-demo 3 2026-10-06 Python / anthropic >=1.9,<2 claude-opus-4-8(Bedrock/Vertex は 3.5 系) Docker browser-use-demo 3 2026-10-06 Python 3.11+ / anthropic >=1.9,<2 claude-sonnet-4-5-20250929 Docker Compose browser-toolset 3 2026-10-07 anthropic>=1.12.0 / SDK ^0.132.0 claude-sonnet-5-5 Chromium computer-toolset 3 2026-10-07 anthropic>=1.12.0 / SDK ^0.132.0 claude-sonnet-5-5 パスワードなし VNC サーバー chat-sdk 4 2026-09-22 Node 22.9+ / SDK >=0.109,<1 QUICKSTART_MODEL で指定 Vercel Chat SDK assistant-ui 4 2026-09-24 Next.js 16 / SDK ^0.113.0 claude-opus-5 Files API copilot-kit-ag-ui 4 2026-09-24 Node 22+ / SDK 0.109.0 claude-fable-5 ant CLI 1.30+、30 日のデータ保持がある組織 roadtrip-planner 4 2026-09-22 Next.js 16 / SDK >=0.109,<1 claude-sonnet-5 / claude-opus-5 NPS・Windy の API キー、ant CLI 1.34+、jq daily-brief 5 2026-10-06 シェル+ant apply claude-sonnet-5-5 Slack Bot token、GitHub PAT、ant CLI 1.34+、jq slack 5 2026-09-22 Bun / SDK >=0.109,<1 claude-opus-5 トンネル、ant CLI 1.30+ sentry 5 2026-10-06 Python 3.11〜3.12 / anthropic >=1.9,<2 claude-opus-5 Sentry hosted MCP、ant CLI 1.34+ linear 5 2026-09-22 Bun / SDK >=0.109,<1 claude-opus-5 トンネル、ant CLI 1.30+ autonomous-coding 6 2025-11-25 claude-code-sdk>=0.0.25 claude-sonnet-4-5-20250929 Claude Code CLI self-hosted-sandboxes 7 2026-10-06 SDK >=0.129,<1 / anthropic >=1.9,<2 claude-opus-5-5(openshell は claude-sonnet-5-5) 各プロバイダのアカウント mcp-server-typescript 7 2026-09-18 Bun / SDK >=0.109,<1 なし(エージェントを作らない) ant CLI 1.19+ knowledge-wiki 7 2026-10-06 Python / Jupyter ノートブック内で指定 research preview の wheel、1 周 25〜35 ドル 「SDK」は TypeScript の @anthropic-ai/sdk、「anthropic」は Python パッケージです。 まとめ 目的を決めてから 1 本を開く system prompt とツール定義は目的1、ループの終わらせ方は目的2、無人運用での止め方は目的5 エージェントに読ませるなら、ファイルと書き方と目的まで指定し、秘密情報は渡さない 最終更新と動かすのに要るものは、優劣ではなく属性として見る 次は、目的を 1 つ決めて 1 本だけ開いてください。指示例を自分の目的に書き換えて使い、main が 9ec32b9 より進んでいたら属性一覧の最終更新を見直してください。

  2. @swyx @irl_danB @cjav_dev github.com/Piebald-AI/claude-code-system-prompts/… - is all that is; which I suspect is not sufficient to replicate.

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  3. @mae_prina C'est chiant ça, j'aime bien aussi qu'il me pose des questions, au pire on peut toujours essayer de rajouter ça à la main dans CLAUDE.md J'ai trouvé ce site avec les différents prompts sur l'outil : github.com/Piebald-AI/claude-code-system-prompts/…

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  4. there is literally a --system-prompt flag for claude code. In my mitmproxy experiments using that flag appended to the existing system prompt rather than replacing it. So I had to create a little helper to strip the system prompt sent over the wire and add my own. here is a collection of public system prompts from claude code: Piebald-AI/claude-code-system-prompts

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